あなたは、知ってましたか?


実は・・・

2006年7月〜2007年6月の1年間に行われた税務調査(対個人)のうち、
FXでの申告所得漏れが、なんと、総額224億円にものぼることを!

ちなみにですが、この調査対象の人数は1030人です。
日本中で1000人以上。

これを多いと思うか少ないと思うかは人それぞれでしょう。

しかし、この数字はあくまで2006年7月〜2007年6月のもの
約2年前でこの人数です。

何人の方が利益を出していたかは、正直わかりません。

しかし、仮に全ての人が利益を出していたとしたら、
その申告漏れの利益は一人当たり2175万円!!

なんてすごい数字・・・

この数字に税金がかかるわけですから、考えると恐ろしいですよね・・・

単純に40%と考えると、一人当たり870万円・・・
さらに罰金が乗ってきます・・・

※ 罰金を加味すると、ひどいときには1.5倍にも膨れ上がります。

さらにさらに、住民税もあったり・・・

あなたは突然こんな金額、払えますか?


しかも、これだけ「FX」という言葉を聞く様になった昨今、
税務署は、税務調査を強化していきています。

もちろん、これは儲けている人が多くいることを意味するのですが。

取れるところから取る、というのは基本ですので・・・



あなたもご存知でしょう?


4億円の利益を申告しなかった有名な主婦
10億円の利益を申告しなかった89歳の男性
 ※ 彼は実際に起訴されてしまいましたね・・・
3億円の利益を申告しなかった元小学校校長
 ※ 彼も和歌山地裁に起訴され、
   「店頭でのFXによる利益が国税当局に把握されにくいことを利用するなど巧妙で悪質」
   とのことで、懲役刑を食らってしまいました・・・
   しかも罰金まで・・・
   (懲役1年6月、執行猶予4年、罰金3200万円)


本人は軽い気持ちだったでしょう。
脱税なんて重い言葉は意識しなかったのだと思います。

しかし、「脱税」は「脱税」。
脱税は犯罪行為にあたります。

知らなかったでは済まされないのです。

おっと、暗い話にばかりいってしまいましたね。

しかし、あまり悲観的にならないでください!


上記のようなことが起こるというのは、
それだけFXで儲けた人がいるということでもあるのです。

去年ボロ儲けしたあなたは、税金を今のうちに払っておきましょう。
税金が極力安くなる方法で!

それが、長い目で見れば、必ず得をする方法です。


今年は適切な節税対策をして、少しでも税金を減らす方向にもっていきましょう!

それが自分を守る最善の道なのです!







FX(外国為替証拠金取引)で年間20万円を超える額を稼いだ時には、
確定申告
をしなければなりません。

つまり、1/1〜12/31に、FXでの利益が20万円を超えた人が、
確定申告をする対象となってきます。


  ※ ただし、FXでの利益が20万円を超えていなくても、下記の人は
    もともと確定申告をしないといけません。

  ◆ 年間の給与収入が2000万円を超える方

  ◆ 給与を一つの会社からもらっていて、
    給与所得や退職所得以外の各種の所得金額の合計額が20万円を超える方
    (いわゆるサイドビジネスをしている方)

  ◆ 給与を二つ以上の会社からもらっている方

  ※ ここからは少しマニアックですが、念のために・・・

  ◆ 同族会社の役員やその親族などで、その同族会社から給与の他に、
     貸付金の利子や店舗などの賃貸料などの支払いを受けた人

  ◆ 災害減免法により、源泉徴収税額の徴収猶予や還付を受けた方

  ◆ 外国の在日公館に勤務する人で、
    給与の支払いを受ける際に所得税を源泉徴収されないこととなっている人


ですので、年収が2000万円以下で、給与以外に収入がない方は、
基本的に確定申告の必要がありません。

ということは、FXでの利益が20万円以下ならば、大半の方が確定申告をする必要がない
ということです。


具体例でみてみましょう。

3月 4日に決済をして80万円の利益が確定、
5月25日に決済をして60万円の損が確定、
1月16日に決済をして10万円の損が確定、

という場合は、

80万円−60万円−10万円=10万円 の利益となり、確定申告の必要はありません。


一方、

3月 4日に決済をして80万円の利益が確定、
5月25日に決済をして10万円の損が確定、
11月16日に決済をして10万円の損が確定、

という場合は、

80万円−10万円−10万円=60万円 の利益となり、確定申告の必要があります。


FXでの利益が20万円以下ならば、大半の方が確定申告をする必要がない

ということは、利益が20万円以下の場合、
一般的なサラリーマンの方だと、確定申告の必要がない
ということです。


すなわち、FX(外国為替証拠金取引)で利益が出たとしても、
結果的に税金を納めなくてもよい
、ということになります。







なぜFXで稼いだら税金が高くなるのでしょうか?


それは、FX(外国為替証拠金取引)の所得は、
所得の種類として『雑所得』というものに分類されてしまうからです。

この雑所得、税金の計算上では、実はすごくやっかいなんです。

なぜやっかいなのか?

それは雑所得は合算できないという点があるからです。



 『えっ?雑所得同士の場合、合算できないの?


実はこの言い方は少し大雑把な表現です。

もっと細かく表現すれば、
同じ種類の雑所得は合算できるが、違う雑所得は合算できない」ということです。

具体例を出してみましょう。

例えば、FXを何社かで取引していた場合、

A社での年間損益:+40万円、
B社での年間損益:−30万円、
C社での年間損益:−10万円、

の場合、合計すると所得は0円になります。

「同じ種類の雑所得」というのは、FXどうし、といったようなものです。

しかし、違う種類の雑所得を合算することはできません。

ここは要注意です!

例えば、ネットビジネスをしていて、100万円の利益が上がったとします。、
一方、FXで200万円の損失を出したとします。

本来ならば、これらは合算させてくれてもいいような気がします。

だってそうですよね。

一人の人間がトータルでいくら稼いだのか、が重要な訳で、その内訳なんて関係ない
はずなんです。

しかし、理屈はそうでも「税法」は違います。

これらは合算することはできないのです。

ということは、ネットビジネスで稼いだ100万円に対してのみ税金がかかってきます
すなわち、確定申告が必要となります。

なんとも辛い話です。


しかも、FXの取引の仕方によっては、
 ・200万円の損失は損したまま、
 ・200万円の損失は繰り越して、翌期の利益と相殺、

なんていう違いまで出てくるのです。

この辺りが、FXが税金面で整備が整っていないと言われる点なのです。


ですから、あなたは賢く、
「損失が出ても翌年の利益と相殺できる」方法を取りましょう。



 『ちょっと待って。利益が相殺できる方法の前に気になることが・・・
   じゃあ、含み益って利益になるの?


非常に気になるところですよね。
   決済していない利益と損、これが非常に大きな問題となります。

一般的にこれらは「含み益」・「含み損」と言われています。


こういう場合は、どうなるのか?

実はややこしいのですが、このような場合、各業者によって取扱が違うんです。


含み益については、以下のような三つのパターンに分かれます。

1.スワップ金利のみ課税対象
2.スワップ金利はもちろんのこと、為替差益も課税対象
3.スワップ金利も為替差益も課税対象外



FX業者の中には、日々ポジション決済して、
また新たに新規のポジションを立てている(ロールオーバー)業者もあります。

このロールオーバーの取扱によって、さらに三つのタイプに分かれます。

ロールオーバーで「為替差益もスワップも日々確定している」といった業者は、
2のスワップ金利はもちろんのこと、為替差益も課税対象になります。

ロールオーバーで「為替差益は確定していないが、スワップ金利は毎日確定させている」
といった業者は、1のスワップ金利だけ課税対象になります。

うちは、「為替差益も、スワップ金利も確定させていない」という業者は、
3のスワップ金利も為替差益も課税対象にならない、ということになります。


ですので、あなたが使っている業者がどようなタイプなのか、事前にお調べください。


弊社では、この中でも特にオススメのパターンをお伝えします

これは、対税務署用に非常に重要な概念です。

なぜなら、FX取扱業者が「3のスワップ金利も為替差益も確定させていない」と言っても、
税務署が「それは確定利益ですよ」と言えば、確定利益になってしまうことがあるのです。

なんとも理不尽な感じはしますが、実際そうなのです。

この辺りからも、税の整備がまだまだ整っていない、
というのがおわかりになるのではないでしょうか?

ですので、できるだけ、このようなややこしいことはなくすことが得策になります。



 『じゃあ、税金って、利益の何%取られるの?


さて、一番気になるところに触れていきましょう。

では2008年に、FX(外国為替証拠金取引)の確定利益が100万円出た場合、
いったいどれだけの税金を払わないといけないのでしょうか?


ここがひとつのポイントになるのですが、各人の所得によって変わってくるということです。

※サラリーマンで言うならば、給料で変わる、ということです。


これが、FXの税金が高いと言われる原因のひとつなのです。


以下、年間の所得別にわけておきます。

 195万円以下の方は、  所得税5%+住民税10% =15% 
 195万円超〜330万円以下の方は、  所得税10%+住民税10%=20%
 330万円超〜695万円以下の方は、  所得税20%+住民税10%=30%
 695万円超〜900万円以下の方は、  所得税23%+住民税10%=33%
 900万円超〜1,800万円以下の方は、  所得税33%+住民税10%=43%
 1,800万円超の方は、  所得税40%+住民税10%=50%

  ※ 税率のみで、控除額は割愛しています。


どうですか?
なんと1,800円超の人になれば、50%もの税金が取られてしまうのです。


具体例を出しますと、

ざっと給料を1000万円もらっている人ならば、
FXで利益を出した額の33%は税金だと思ってください。
100万円利益を出しても、33万円税金で取られてしまうのです。
場合によっては、所得の層を押し上げて、43%の税金帯に入ってしまうことも・・・

そして最大50%に到達してしまうのです。


ちなみにですが、FXで利益を100万円出せば、給与との所得合算額が、

 900万円超〜1,800万円以下の方は、  43万円が税金 
 695万円超〜900万円以下の方は、  33万円が税金
 330万円超〜695万円以下の方は、  30万円が税金
 95万円超〜330万円以下の方は、  20万円が税金

になります。


【参考】

所得とは、「給料額面」のことではありません。
所得とは、給料額面から、基礎控除や扶養控除、社会保険控除や生命保険控除、
などを差し引いた額のことをいいます。
この所得が課税対象になる金額です。


仮にですが、給料額面が100万円でも、FX(外国為替証拠金取引)の利益が2000万円あれば、
当然年間の所得は2000万円超となりますので、税率は所得税50%地帯に入ってしまいます・・・

利益の約50%が税金に消えてしまうんですね・・・


せっかく時間とリスクを取ってまで稼いだお金を、50%も取られては困ったものです。

ですから、使える「節税対策」はきっちりしておきたいところです!

最大30%近くも税金が変わるのですから・・・


税金が20万円と50万円、あなたはどちらがいいですか?







FX(外国為替証拠金取引)の利益を節税する方法、それは存在します。

その一つが必要経費という概念です。
簡単に言えば、FXで利益を出すために使ったお金のことです。
セミナー代や情報商材代などですよね。

このような、必要経費をなるべく多く申告することが節税の一つの方法です。

※ マニュアルの中で、どんなものが必要経費として認められるのか、内容、具体例
  そして、対税務署用の戦略的な経費計上ノウハウなど詳しく解説しています。


ただし、FXの利益が10万円といっても、
実際は25万円稼いで、経費を15万円使っている場合などは、確定申告しなければなりません。

ここ要注意です!

くどいようですが、FXの利益が20万円を超えてしまったら、確定申告が必要になります。

税金を払うのが嫌だから確定申告しない、ということはやめましょう!

それが税金を一番高くする原因にもなりますから・・・

※冒頭にも書きましたが、FXでは、今後申告なしは通らない、と思ってください。


ちなみに、まだ他にも節税方法はあります。







はい、もちろんあります。

それは、「くりっく365」を使ってFXをやることです。

「くりっく365」でFX(外国為替証拠金取引)をやらない、ということは、
「私は税金を払うことが趣味です」ぐらいの感覚ではないでしょうか?

なんと「くりっく365」であれば、利益がどれだけ出たとしても税率は20%です。


年収2000万円以上あろうが、FXの利益に対する税率は20%です。

つまり、年収2000万円の方がFXで100万円の利益が出たとしても、20万円の税金で済みます。

仮に、冒頭でもありましたあの主婦が、FXで4億円儲けたとして、
くりっく365を使っていたなら、なら8000万円の税金で済みます。
くりっく365でない場合なら、2億円の税金です。



今のFXの税制・税率では、情報を知ったもの勝ちなんです!

逆に言えば・・・

知らなきゃ損する!なんです。


というのも、上記でお話した通り、経費の計上方法や、FXの取引方法で税率が変わるなんて、
おかしいと思いませんか?

FX(外国為替証拠金取引)も、株と同様に分離課税にするのが普通でしょう。

しかし、現状は違います。
その情報を知っているかどうかなんです!

いったい経費はどのようにすればいいのか?
どのような取引形態がベストなのか?



あなたも、しっかりとした情報・知識を身につけ、
賢く戦略的にFXに取り組みませんか?








今年は残念ながら損失を出してしまった・・・そんなあなた。
何も卑屈になる必要はありません。

投資をしている以上、そういう年もあるでしょう。

しかし、その損失、できることなら今後に活かしてほしい活かす方法があるのです!

繰り返しになりますが、情報を知っているか知っていないかだけで、相当変わってきます。




自己紹介が遅れました。

我々は、株式会社OMコンサルティング 比嘉 康秀と申します。
そして、当商材は、弊社の『ファイナンス』チームが受け持っております。

昨今、FXを行っている方は、かなりいらっしゃるかと思います。

そこで、弊社『ファイナンス』チームと『会計・税務』チームが合同で出した商品が、



です。


知らなきゃ損する!!『 FX の税金・節税・確定申告』簡単実践マニュアルは、
FXの税金・節税ノウハウから確定申告のことまで、わかりやすく解説します。

そして、「確定申告とは何?」という方でも、できる限り簡潔に、確定申告が組めるように、
作成しております。

どなたでも安心してお使いいただけることは、モニターさんの声を参考にしていただければ、
ご理解していただけるのではないでしょうか?


そして今回は、特別な特典もお付けしております。

これがあれば、FXに関する税金・節税ノウハウから確定申告のことまで
様々な情報を手にすることができるでしょう。

そして、このマニュアルで身につけた知識を、今後のFXの投資戦略に組み込んでください!




 をお聞きください!!



  大阪府 近藤 則之 様(サラリーマン


『書籍以下の値段で内容も充実していました!』


 内容を見ずに買ったのですが(正直はじめは不安でしたが)、思った以上のボリュームで、
 内容が充実していて満足です。

 税金や確定申告はよく分からない、難しいと思っていたのですが、一通り読んだら、
 実はそんなに難しくないんじゃないかと思えたのが良かったです。

 全く知らなかった節税に関するアドバイスや、
 確定申告に関する説明ややるべき事が分かりやすく書いてあり、
 実際の確定申告の手順も図解入りで解説されていていて、とても分かりやすかったです。

 初心者の自分に取っては、分かりやすく親切で、
 書籍以下の値段というお値打ちなマニュアルだと思いました。



  福井県 宮本 和彦 様(個人事業主


『図解入りで解説で、簡単にできました。』


 もともと確定申告は個人事業なので自分でしていましたが、
 意外と知らなかったことが多くて驚きでした。
 まあ、自分の勉強不足ということもあったのかもしれませんが・・・(^^;)
 それにしても、まさかFXの確定申告のために購入した商材で、こんなことを知ることになろうとは・・・

 FXの確定申告も、思っていたよりも簡単でした。
 図解で解説してくれているので、その辺がわかりやすいのでしょうね。
 初心者にはピッタリではないでしょうか?

 話が変わりますけど、税務署に報告はやめてほしいですよね。
 一昨年無申告でしたので、バレないことを祈るのみです・・・



  大分県 田丸 京子 様(主婦


『特典もすごく参考になりました。』


 FXの税金・確定申告の入門書として非常に良書だと思います。
 税金の仕組みや節税ノウハウまで、そして確定申告について詳しく書いてくれていますので、
 初心者の私にもわかりやすかったです。

 また、特典もFXに取り組む者として、すごく参考になりました。

 それにしてもFXの取引方法で税金が変わるなんておかしな話ですよね。
 次回は、もっとすごい節税方法の商材発表を楽しみにしています!


 また、特典レポートの実践にも励んでみたいと思います。



  山口県 遠藤 俊介 様(学生


『本当にありがとうございました!』


 モニターの遠藤です。
 先日はモニターとして僕を選んでいただき、本当にありがとうございました。

 FXで50万円ぐらい儲かって良かった〜♪なんて思ってたのですが、新聞やネットを見てたら、
 確定申告しなさいよ、的な注意書きがちらちら・・・

 もちろん僕にはそんな知識もなかったですし、そのまま無視してても大丈夫だろうと思っていました。
 でもちょっと検索してみたら・・・過去にすごい税金を払わされた主婦もいるんですよね・・・
 僕も後になって、20万円税金払えって言われたら払えないですよ・・・

 小心者の僕としたら、先に税金を払って危険を回避しよう、となったのですが、
 確定申告ってどうするの・・・?

 そんな時にOMCさんのモニター募集を発見したので、お願いしたわけです。
 そしたら、思っていたよりも簡単に確定申告ができました。
 もう既に準備は終わって、2月16日の確定申告の開始日を待つのみです!

 これで心配事もなくなりましたし、本当にありがとうございました!




  三重県 橋爪 誠 様(某上場企業退社。68歳。


『株もFXも、しっかり節税して取り組みます。』


 いつもお世話になっております。
 三重の橋爪です。

 私は30年来投資をしてきた人間です。
 今は年金をもらってゆっくり暮らしています。
 総額でいけば、そこそこ利益を出しています。

 FXも2008年初頭から初めてみました。
 不思議なもので、長年してきた株では損失を出してしまいましたが、
 去年初めてのFXでは利益を出すことに成功しました。
 同じ投資でも不思議なものですね。
 
 私は同時期に、弊社の「株の確定申告マニュアル」も購入させていただいたのですが、
 その節は大変お世話になりました。
 
 今回も、株のわかりやすさから購入にいたったのですが、
 お恥ずかしいことに、またもや私の知らない情報がありました。
 
 正直に申し上げまして、FXの税金面に関しては、全くの素人でしたから、
 「くりっく365」というものが存在していること自体、知らなかったのです。

 2009年は必ず「くりっく365」を使っていきたいと思い、早速申込みさせていただきました。

 今年は株もFXも、節税できるものは節税をして、準備をしていきますので、
 今後ともよろしくお願いいたします。



 も募集中です!


なぜなら、上記のモニター様からもかなりの評価をいただいておりますとおり、
商品価格から内容まで…弊社スタッフ一同、自信を持って送り出した商品です。

少しでも多くの方に手にしていただきたい
そして、必ずやご満足いただけるものと確信しています。

ですので、
後進の方々がご購入を判断される際の資料とさせていただきたいのです。




それでは、弊社が自信をもってオススメする商品





とはどういうものなのか?

以下がその内容となります。




          (全79ページ)










        

 はじめに

 第1章 FXの税金について

 (1)FXの税金の仕組み
 (2)雑所得とは?
 (3)雑損が発生した場合

 第2章 FXの節税対策について

 (1)FXの節税ノウハウ
 (2)FXの必要経費とは?
 (3)複数口座で取引して節税
 (4)利益が大きく出たら法人成りで節税

 第3章 FXの確定申告について

 (1)確定申告の必要性
 (2)FXの税金は2通り
 (3)相対取引業者の場合
 (4)くりっく365を使った取引の場合
 (5)知っておきたい実用知識
 (6)確定申告の手順
 (7)それぞれの立場の確定申告
 (8)相対取引の確定申告での確定申告書の書き方
 (9)確定申告に関する罰則

 第4章 くりっく365の優遇税制について

 (1)くりっく365とは?
 (2)くりっく365の税金の仕組み
 (3)くりっく365優遇税制
 (4)くりっく365の確定申告
 (5)くりっく365の確定申告での確定申告書の書き方

 おわりに






期間限定で以下の特典がつきます。
かなりの特典となっておりますので、こちらも必見です。







確定申告の提出は、あなたを苦しめる作業のひとつかと思います。


そこで、



といたしまして、下記のマニュアルセットもお付けします!


これがあれば、確定申告を網羅的に知ることが出来ます!
あなたが気になる『所得控除』のこともたっぷり書いています。



 本編の実践マニュアルは、事業所得に特化した内容をより実践的に、
 
わかりやすく仕上げていますが、
 
この特典マニュアルは、所得の種類や控除の種類など、
 
網羅的に仕上げています。

 
当初はこれをマニュアルにしようかと思って作成したものですので、
 
内容は間違いなく濃い内容となっております。

 
気になるその内容ですが、

   誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜所得税を完全マスター〜
  
 誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜10種類の各種所得を完全マスター〜
  
 誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜14種類の所得控除を完全マスター〜
  
 誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜所得税課税標準の計算を完全マスター〜
  
 誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜所得税の繰越控除を完全マスター〜
  
 誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜年末調整を完全マスター〜

 
となっております。

 
ただ、内容が濃すぎるので本編に端折ったのです。
 
より詳細に確定申告について学びたい方にとって、良い教材になるでしょう。






投資系のノウハウを手にしたほとんどの方が
成果を出せずに、購入代金すら回収できずにいるのではないでしょうか?

でも、このマニュアルを手にされた場合・・・

『とっつきにくいから』というだけで税理士などの専門家に丸投げをして
その対価として少なくても2万円〜の報酬を支払う、といったことがなくなります。

なぜなら、専門家にお任せしなくても、
弊社のマニュアルがそれ以上のパフォーマンスを発揮するからです。



当マニュアルに従って、
この明細のごく一部の項目を記入して頂くだけで、簡単に確定申告書が作成できます。




さて、気になるお値段ですが・・・


それでは、気になる当マニュアルの購入価格はいくらが妥当だと思われますか?

弊社としても悩みました。

当初は無料公開も考えましたが、無料では意味がないだろうと。
その理由は、無料だと内容を見て実行に移さない、と感じたからです。

それでは意味をなしません。

我々は知らないがゆえに損をしている多くの人のお役に立ちたい、
正規の方法で税金を安くし、それをあなたの投資戦略に組み込んでほしいだけなのです。


世の中の税理士事務所が、雑所得の確定申告を代行する場合、
おおよそ最低でも万円〜万円かかります。

場合によっては5〜10万円以上ということもあるでしょう。


ですから、少なくとも2万円以上の価値があるかと思います。

当初は2万円を頂いてもいいのだろうと考えました。


しかし、

弊社としましても、まずはあなたの利益を優先していただきこともあります。
それが、来年に向けての投資戦略の第一歩になるのであればなおさらです。


そこで、確定申告をきっちりしていただき、あなたご自身をお守りいただけるのなら、
まずはそちらを優先しようと考えました。

ぜひみなさまには確定申告をして、無申告の危険性を把握していただきたいのです!


以上から、非常に思い切った価格設定をさせていただきます。


必ずや皆様に納得いただける驚きの価格

  


にてお譲りさせていただきます。






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※ 必ずお読みください。



 確定申告はいつからいつまでにすれば良いの?



 確定申告書の提出期間は、翌年2月16日から3月15日までで、
 3月15日が休日の場合は翌日となります。
 土日祝日は、税務署がやっていないので注意しましょう。




 確定申告の用紙はどこで手に入るの?



 お近くの税務署で手に入れることができます。
 また、もし税務署には行く前に用紙だけ手に入れたい、
 確定申告は郵送で済まそうと思っている、という方は
 国税庁のホームページからダウンロードしてください。

 ※ 当マニュアルではこちらを推奨しています。
   マニュアルに従ってちょっとした作業をしていただくだけで、
   驚くほど簡単に短時間で終わりますので、
   なるべく手間をかけずに確定申告を完了しましょう。




 確定申告はどこですれば良いの?



 所得税の確定申告書は、申告の際の住所地を所轄する税務署に提出します。
 用紙はどこの税務署でもらってもかまいません。

 ただし、ほんの1時間ほど、マニュアル通りに作業するだけで、
 自宅で簡単に確定申告書が作成できます。

 あとは、それをプリントアウトし、捺印して、所轄の税務署に郵送するだけです。




 税務署まで行く時間がない場合はどうすれば良いの?



 
出来上がった申告書は、郵便や信書便による送付により提出できます
  (通信日付印が申告期限(3月15日)内に送付してください)。




 確定申告でどんな用意をしたらいいの?



 確定申告の際、ご用意いただくものは、以下のものです。
    ・年間取引報告書
    ・源泉徴収表(給与があれば)
    ・印鑑

 特定口座の場合は、証券会社から送られてきた書類と株での費用の領収書を
 用意する必要があります。

 一般口座の場合は、自分で作った取引明細書と株での費用の領収書の用意が必要です。
 なお、領収書があるときは、その費用を利益から控除できる可能性が高いので
 残しておくことが大切です。




 もし確定申告しなかったらどうなるの?



 上記でも書きましたが、年々FXの申告漏れには厳しく目を光らせてきています。
 
 もし税務署に指摘されたら、本来払うべき税金のほか、
 罰金関係が多額になります。

 必ず申告したほうがよいです。












FXの取引方法ひとつをとっても、大きな違いが生まれるのです。

それが、今年の損失を繰り越せる、となると、
いかに重要なことかは、聡明なあなたならおわかりのはずです。

今を考えるのではありません。
これから先を考えるのです。

この手紙を読んでいただいたあなただけには、必ず損をしてもらいたくないと考えております。


今の世の中は、情報が溢れかえっています。
その中であなたは、あなたにとって本当に優良な情報をすくい取らなければなりません。

その中の有料情報の一部を我々が担えれば、これほど嬉しいことはありません。


最後になりますが、今あなたが動き出すことは、『後悔しない』
第一歩を踏み出すことになります。

3月17日以降、思い出しても遅いのです。















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