我々のような仕事をするものにとって、お客様の繁栄ほど嬉しいものはありません。
なぜなら、正直に申し上げて、お客様の繁栄なくしては我々の存続も危ぶまれるからです。
あなたと、我々のような会計人とは【共存】の関係にあるのです。






あなたは会社をより良くするために、
お金があったら何に使いますか?


製造業であれば・・・


 
 すばらしいことですね!
 その機械が新しい価値を生み、そして、利益を生んでくれるでしょう。

  
 すばらしいことですね!
 何が会社を強くするか。
 それはやはり「人」です。
 「人」の厚みが会社を強くしていきます。
 「人」なくしては、会社は成り立ちません。

 
 すばらしいことですね!
 社員が充実した生活を送れないことには、会社は充実することはありません。
 エンプロイーサティスファクション(従業員満足度)
 といった言葉も出てきていますからね。
 より企業との一体感を生み、モチベーションの維持&UPに繋がるでしょう。

 
 すばらしいことですね!
 社員のリフレッシュが、時に大きな利益を生み出します。
 会社に良いエネルギーが流れ込んでくるでしょう。

 
 すばらしいことですね!
 役員報酬を増やすことは、
 ただ単純に社長の取り分を増やすことが目的ではありません。
 額にもよりますが、役員報酬の方が税金的に安いことが多いのです。
 会社に何かあっても対処できるよう、会社で貯める代わりに、
 社長がしっかり貯めましょう。

 
 すばらしいことですね!
 故障してからでは、多額の費用がかかります。
 ビジネスの基本ですが、まずは先に手を打っておくことが大事です。

 
 すばらしいことですね!
 今の時代、パソコンがないと非効率です。
 時には人以上の働きもしてくれます。

 
 すばらしいことですね!
 燃費や安全面では最新の車種が優れています。
 営業マンに気持ちよく仕事をしてもらいましょう。

 
 すばらしいことですね!
 製造業で「製造原価の管理」は大事なことです。
 これを怠ると、会社の本当の状況が把握できません。

 
 すばらしいことですね!
 工具は消耗品です。
 いつまでも古い工具を使っているわけにはいきません。
 無駄なく、かつ、適切な工具の使い方を心掛けましょう。

 etc・・・



小売業であれば、さらに・・・


 
 すばらしいことですね!
 小売りならば、見栄えを大事にすることも大事なことです。
 お客様の心に飽きさせないことも重要ですから。

 
 すばらしいことですね!
 お客様に来ていただくために告知することは大事なことです。

 
 すばらしいことですね!
 パートさんも、自分たちにも賞与(寸志)が出るんだ!
 と、仕事に対しての気持ちが一新して良い仕事をしてくれるでしょう。

 
 すばらしいことですね!
 気分一新も時には必要なことです。
 新しいアイディアが生まれるかもしれません。



などなど、ここでは書ききれないこともたくさんあると思います。

これらは、全てすばらしいことです。
これに営業努力が加われば、間違いなくあなたの会社は成長するでしょう。










てっとり早い方法は、営業でしょうか。
しかし、2008年のリーマンショックの影響が色濃く残っています。
売上が2〜3割ダウンという話も良く聞いていると思います。
私も5割以上ダウンしている会社も知っています。

このような状況で、売上増加ができますか?





ガソリン代や文具などの、日常的な節約から入りますか?
最終的には一番大きいであろう人件費を削減しますか?

※ 弊社では経費削減ノウハウも取扱いしております。
   ⇒ 利益に結びつく「攻め」のコスト大幅削減マニュアル



確かに、売上増加や経費削減ができれば、お金を生み出せます。
しかし、もっと簡単な方法があります。




※個人差はありますが、10倍以上時間がかかったりすることはございません。



申し遅れました。

私は、株式会社 OMコンサルティングで、会計・税務チームを担当しております、
『節税コンサルタント』比嘉と申します。

現在、リアルビジネスで中小零細企業の節税コンサルティングを行いながら、
会計指導・監査を行い、経営についてもアドバイスを行っております。

もっと簡単に言えば、
毎月の試算表を元に社長とお話をさせてもらい、
さらには適切な節税を行う、といった仕事です。

特に製造業・小売業・飲食業などの会社が多く、
これらの業種に関しては様々な節税を実施してきました。

そのノウハウの蓄積を、この度、あなたに知ってもらいたいと思い、
この節税ノウハウ「タックス・インパクト」を作りました。





それは、日々の仕事をしている上で、2つの疑問が浮かんだからです。





利益が出ていない会社は、法人税関係に関しては確かに均等割だけで済みます。
「資本金に応じた均等割以上払うことがないなら、節税のしようがない。」

本当にそうでしょうか?

法人化している会社ならば、まず間違いなく『消費税』も払っていませんか?
消費税に節税がないなんて思わないでくださいね。
やり方次第では、消費税にも節税方法があるのです。

さらに言えば、あなたは給与(役員報酬含む)をもらっていますよね?
ということは、『所得税』・『住民税』を払っているはずです。

この『所得税』『住民税』に関しても、節税できてしまうのです。
それも、法人の処理次第で変わってしまうのです。






節税は、あくまで法律に則って行うものです。
これに対し、脱税はあきらかに法律に反するものです。

こうして文字にしてみると、当たり前のことです。
その当たり前のことが、一緒にされがちなのです。

例えばですが、よく聞くのが「期末の売上を翌期にずらす」ことです。
これは完全に脱税行為です。

適切な節税をすれば、このような危険な橋を渡らなくても済むのに・・・
というのが本音です。







まず初めに知っていただきたいことがあります。


節税とは・・・




新規のお客様とお話させていただいていつも思うことがあります。
それは、節税の概念が全く違うのです。





節税は、おまけではありません。

どうしても、売上を伸ばすことや、経費削減に目がいってしまいます。
確かに、売上を伸ばさないと利益は上がりません。
経費も抑えないと、利益はあがりません。

が、節税をしないとどうなるか?
もちろん利益はそのままです。


では節税をしたらどうなるか?





なぜ売上増加や経費削減の努力はしているのに、
節税の努力はしないのですか?

同じように節税への努力をすることで、利益(お金)が残ります。
しかも、売上を伸ばすことよりも簡単にできてしまいます。

なにせ、相手は得意先や仕入先ではありませんし、関係もありません。
基本的には、【自社】次第で節税はできるのですから。



もう一度、整理してみましょう。





なぜなら、



の算式がある限りそうなのです。


ここで、具体的な数字を出して計算してみましょう。
上記の式から考えてみてください。

例えば、売上100円、費用50円、税金20円と仮定します。
そうすると、

@売上(100円)−費用(50円)=利益(50円)

A利益(50円)−税金(20円)=手元に残る資金(30円)

となります。

ここで節税をしたと考えましょう。
Aの税金を20円から10円に減らせば、手元に残る資金はどうなりますか?

利益(50円)−税金(10円)=手元に残る資金(40円)

になり、もちろん手元資金が増えます。
ということは、全く節税をしなくて同額の資金を残そうと思えば、
@の売上を10円増やすか、費用を10円減らすかしかないのです。







節税が会社に与える影響が大きいことが、少しでもご理解いただけたでしょうか?





というご意見もあるかと思います。

確かに、何が節税なのかはわからないかもしれません。
実は節税と思っていたことが、脱税なんてことはありえます。
なので間違った節税は、一歩間違えば脱税になりかねません。

自分自身の考えで経理処理を指示したりしていては、非常に危険です。


しかし、




節税にもいろんな種類があります。
お金を使った節税、お金を使わない節税、
期末に間に合う節税、期中からの日々の節税・・・

それぞれの特性があるのです。

よくある節税は以下のようなものではないでしょうか?


『期末時点で利益が出てるから、生命保険に加入して節税を行おう!』
これも確かに、1つの節税方法です。

しかし、このような節税方法は保険屋さんでも知っています。
ということは、このような節税方法は、おそらく誰でも知っています。

もちろんですが、この節税方法も有効です。
リスクの対策をしながら、退職金原資や節税といった意図があってのことだと思います。


しかし、資金繰りに困っている場合はどうすればいいのか?


期末に保険に加入するということは、年払いのため、
その時に一時的に大きな資金流出が起きます。
(月払いだと1か月分しか経費処理ができないため、
 節税効果を考えて通常は年払いにします。)
保険に入りたいけど、資金的に難しい。
      ↓
普通に税金を払うしか手立てがない・・・



このような状況をなくすためにも、我々の節税ノウハウを知ってほしいのです。
そして、そのノウハウを実行し、大きな節税効果を生みだしてください。
会社に大事な資金を残してくれるでしょう。








ここで、私が手掛けてきたいくつかの案件を紹介していきます。


 大阪府八尾市  株式会社S  製造業(金属加工業)
 
≪資本金1,000万円 従業員数26名 社歴22年 3月決算≫


 S社は毎期順調に利益を出している会社でしす。
 利益の額も、毎期ほぼ同じぐらい(約2,000万円)で、
 税金の対策もしっかりしていました。

 その期も、1月末時点での予測はほぼ例年通りの数字でしたので、
 社長は来期に向けての設備投資を、と機械の注文をかけていました。
 そして、2月中頃に嬉しいことに、大きな話がほぼ決まりになったのです。
 その利益の額は、なんと2,000万円にもなるとのお話でした。
 最後の最後で、1年分の利益の倍額を、一気に手にするチャンスがきたのです。
 社長も、そして私も大喜びでした。

 ※その後、3月に上記売上は成約しました。

 しかし、ここで【問題】が浮上しました。
 
  【問題】
 
   ・期末の大きな売上高の入金は、手形のために5ヵ月後(8月末)。
   ・機械の購入代金の支払いは、5月末にしなければならない。
   ・利益が倍になるということは、その分の税金も必要になってくる。
    ※税金は累進税率ですから、利益が増えれば増えるほど高くなります。
      実は、利益が倍の場合、税金は倍以上になるのです。  
   
 この【問題】により、S社の5月からの資金繰りは一気に苦しくなると予想されました。

 なんといっても、8月まで手元にお金が入らない2,000万円分の
 税金(800万円超)も5月に払わなくてはいけないのですから・・・

 社長は4月に売上をずらすことを考えていましたが、私はそれを止めました。
 それは『脱税』になるからです。

 そもそも、得意先も決算に向けてのかけこみ注文だったのです。
 税務調査で反面資料を調べられたら、一発でばれてしまい、
 多額の税金のみならず、重加算税といった、重い罰金まで課せられてしまいます。
 
 私はそんな危険な橋を渡るぐらいならと、あるひとつの提案をしてみました。

 『社長、●●をしても問題ありませんか?』

 社長は、「?」という顔をしていました。

 それはそうですよね。
 突然●●をして何がしたいんだ?と思ったことでしょう。
 私は、●●をすることで、どういうことが起こるのかをお話しました。

  ●●をすると税金が大幅に抑えられること。
  ●●をすると資金繰りが楽になること。
 
  ※以上の2つは代表例です。
    実は●●をすることでもうひとつ重要なポイントもあるのです。

 その後、S社社長は●●をすることを決めました。
 そして、1,000万円以上もの節税に成功したのです。

 ※上記●●だけで800万円超の節税をし、さらに次の成功例2で挙げさせて
   いただいている方法で、240万円の節税も上乗せしました。

 この節税方法は、株式会社・有限会社ならば、どのような会社でも可能です。
 資本金額や業種などは一切問いません。
 しかも、お金もほとんどかからない節税方法です。

 たかが税金のために、と言われればそれまでです。

 しかし、上記の時には1,000万円超もの税金が手元に残った訳です。
 それだけの利益を上げるためにどれだけ努力をしないとだめか・・・

 気になる作業時間ですが、実は、たったの2時間で手続きが完了しました。

 あなたの会社も、上記のようなことがありませんか?



 大阪府東大阪市  H株式会社  小売業(スーパー)
 
≪資本金1,000万円 従業員数7名(パート11名除く) 社歴8年 10月決算≫


 H社は毎期トントン〜少し利益が出るくらいの会社です。
 ※ここでいうトントンとは、利益が0のことです。
 H社は、うまく会社の利益と役員報酬とのバランスを取るようにした結果が
 でています。
 
 そのH社の7期目は業績が良く、毎月きっちりと黒字を出していました。
 そして決算月を迎え、最終的に利益が400万円ほど出る計算予定になりました。
 当初社長は、たまには税金を払うのもいいよ、ということでしたが、
 いざ10月の決算月を迎えると、やはり税金を払いたくないとおっしゃってきました。
 
 確かに、今まで20万円ぐらいの税金を払っていた状況から、
 急に100万円超の税金を払うことには抵抗があると思います。

 生命保険を使って節税することも考えましたが、既にある程度加入しており、
 これ以上の契約は、もう少し財務状態がよくなるまで待った方がいいと判断しました。

 そこで私はあるひとつの提案をしてみました。
 
 『社長、それなら税金を払う代わりに、●●を払いませんか?』

 私は、●●をすることで、どういうことが起こるのかをお話しました。

  ●●をすると税金が大幅に抑えられること。
  ●●をするとお金は使いますが、損は全くしないこと。
 
 もちろん、社長は納得し、この節税方法を実行しました。
 そして、例年通りの税金を納めるだけで済みました。

 この節税方法は、株式会社・有限会社ならば、どのような会社でも可能です。
 資本金額や業種などは一切問いません。
 ただし、お金を使う節税方法です。
 
 たかが税金のために、と言われればそれまでです。
 
 しかし、上記の時には約150万円もの節税に成功しました。

 気になる作業時間ですが、実は、たったの1時間で手続きが完了しました。

 あなたの会社も、上記のようなことがありませんか?



 

 大阪府東大阪市  株式会社 M  製造業(金属加工業)
 
≪資本金1,000万円 従業員数21名 社歴31年 6月決算≫


 T社は受注された製品を加工し、その製品を持って現場まで行き、
 その取付け作業までを行う会社です。

 その取付け作業に行く地域は、四国や中国、あるいは中部が多い会社です。
 (今までで一番遠い場所はタイらしいです。)
 利益に関しては黒字が多いですが、数年に一度は赤字になることもありました。
 
 私は、T社がクライアントになっていただき、事業のお話を聞いていたときから、
 あるひとつのことが気になっていました。

 「T社は●●をしているんだろうか・・・」

 この時私が考えた節税方法は、”期末に一発で節税”とは違うものだったので、
 期中から対策を打っておきたかったのです。

 気になったので聞いてみると、やはり●●をしていなかったのです。
 
 そこで私はあるひとつの提案をしてみました。
 
 『社長、●●を考えてみませんか?』

 私は、●●によって、どういうことが起こるのかをお話しました。

  ●●によって、法人税以外の意外な○○が安くなる。
  ●●によって、会社だけではなく、従業員も得をする。
 
 もちろん、社長は納得し、この節税方法を実行しました。
 この節税方法で、社長からとても感謝されました。
 それは、従業員のみなさんから社長が感謝されて、
 会社に対する評価が上がったからでした。

 これは、一種の福利厚生的な要素も満たしてくれる節税方法なのです。

 この節税方法は、株式会社・有限会社ならば、どのような会社でも可能です。
 資本金額や業種などは一切問いません。
 ●●をきっちりすることで、意外なほど変わってくるのです。
 節税というのは、事業活動と同じです。
 「小さなことからコツコツと」なのです。

 日々の少しの積み重ねが、会社に大きな財産を残してくれるのです。

 気になる時間ですが、実は、たったの1時間で手続きが完了しました。

 あなたの会社も、上記のようなことがありませんか?




これ以上書いてしまうと、長くなってしまうので、割愛させていただきます。

以上は本当に一部です。
もちろん上記の3パターンの節税対策も、当ノウハウには載っています。


上記以外の当ノウハウの内容を一部公開させていただくと・・・



ここにあげたのは、ほんの一部に過ぎません。


実際にはもっといろいろなノウハウが載っています。

これらは「知っている」か「知らない」かだけで大きく変わってきます。



節税というものはそういうものなのです。





なるほど、信頼できる顧問税理士なのですね。
そんな税理士に出会えるのは珍しいですから、ぜひ大切にしてください。

しかし、なかにはただ決算書をつくるだけ、という税理士もいることも事実です。
もちろん社長さんの立場になって節税をしっかり考えてくださる税理士も
必ずいらっしゃいます。
私の周りにも、中小企業を救うんだと使命感を持った税理士の友人がたくさんいますから。

しかし、税理士も一人の人間です。
ある節税方法を知らなかったということも十分ありえます。



要するに重要なことは、




節税に関しても、あなたの会社を守るひとつの手段です。

あなたにとってはたった一人の税理士でも、
税理士にとってみれば何十社もあるクライアントの1社になってしまいます。

どれだけ親身になってくれる税理士でも物理的・時間的に考えて、
それは仕方のないことです。





考え方を少し変えてはどうでしょうか?

当ノウハウを『セカンドオピニオン』と考えてみるのです。

セカンドオピニオンとは、医療の世界では最近流行していますが、
担当医以外の医師からもう一度診断を受けることです。

節税の場合で言えば、いつもの税理士ではない、
他の税理士や専門家に意見をもらうのです。

とはいえ、実際に税理士からセカンドオピニオンをしてもらえば、
多額の費用もかかります。

さらに言えば、その税理士が節税に詳しいのかどうかもわかりません。

そのようなリスクを負うのであれば、当ノウハウで、
圧倒的な節税を自分のものにしてください。



また、次のような使い方もできるのではないでしょうか?

『タックスインパクト』に載っている節税方法を、
いつもお世話になっている顧問税理士に伝えて
「この節税方法は使えないの?」
そう聞いてください。

もし顧問税理士がその方法を知らなければ必死に調べてくれるはずです。
もちろん知っていれば、明確な回答をくれるでしょう。

あなたがほんの少し節税の知識を得ることで、
あなたの顧問税理士は今まで以上に
あなたの会社の節税について考えてくれる、ということです。

あなたにとってもプラスですし、
顧問税理士のレベルも上がって会社にとっても大きなプラスなのです。

非常に素晴らしいと思いませんか?

会社が税理士を育て、税理士がより会社のことを真剣に考える・・・
そんな素晴らしい関係作りのお手伝いをぜひさせていただきたいのです。





気になるこの点についても、お伝えしなければなりません。

通常のリアルビジネスであれば、
私のコンサルは10万円/日をいただいております。

高いと思われるかもしれませんが、
必ず10万円以上の節税をすることをお約束
しています。
もし節税できなければ、料金はいただいておりません。

その私の節税方法を文章に落とし込んでいるのです。
何度でも読めることを考えると、本当は10万円以上の金額でも良いのでは?
と考えました。

もちろん、10万円以上の節税効果は間違いなくできる情報量から、
その考えにいたった訳です。

しかし、いざ購入する立場から考えると、

その金額では踏み込めないのではないか・・・
そうなると、中小零細企業の繁栄を願う弊社の企業理念と異なるのではないか・・・

そう考え、先着100名様に限り、当ノウハウのお値段を思い切って下げて、
19,800円とさせていただきました。

この金額は決して高い金額ではありません。
何せ私の今までの集大成が詰め込まれているのですから。

当ノウハウを実行することで、すぐに19,800円という金額を取り返せることでしょう。

100名様に達した時点で、通常価格の39,800円に値上げをさせていただきます。





文頭の文言を覚えていらっしゃいますか?


↓↓↓↓↓↓ここから↓↓↓↓↓↓





↑↑↑↑↑↑ここまで↑↑↑↑↑↑



文頭でお伝えさしていただいた通り、
ここまで読んでいただいたあなたへ【保証】があります。

それは、【全額返金保証】です。

つまり、「当ノウハウを実行しても節税できなかった」という場合は
「全額返金いたします」ということです。
※きっちり実践してもらえれば、ありえないことですが・・・

あなたがこの文章を読んでいただいた時間は決して戻ってはきません。
ならば、我々がその時間分の【保証】をつけようという結論になりました。

『ここまで読んでいただいた時間を無駄にしたくない』という方
『本当に節税ができるのか?』という方

ぜひ一度手にとってみてください。

当ノウハウは多数の節税方法を記載しております。
実際に実行すれば、間違いなく節税できます。
※何事も実行しない限りは進みません。
 
 



 

※ 画像はイメージです。




(お申込みはコチラをクリック!)


※なお、数に限りはございますが、冊子版の販売も承っております。
(通常価格+3,000円となります。)

当ノウハウの購入代金は、経費にできます






上記商品イメージ画像の中にある、『?』の影。
この2つをスペシャル特典としまして、プレゼントいたします!
非常に役立つ情報ですので、ぜひご活用ください!





気になる税務調査。
節税だけではなく、こちらも非常に役立つ情報です。
あなたは税務調査を難なく乗りきれますか?





こちらも気になる助成金。
節税と同じように、知っていると非常に使える知識です。
逆をいえば、知っていないと損をするだけです。
あなたなら知っておきたいですか?知らなくてもかまいませんか?






それでも高いな・・・
不安だな・・・

というあなたの気持ちもわかります。
そんなあなたへ我々からご提案です。

まずはお試しで、僅かながらですが、我々の節税情報をお伝えします。
もちろん【完全無料】となっておりますので、安心してご登録ください。


メールアドレスの記入をお願いします。
E-Mail
※Yahooなどのフリーアドレスでは、
  届かない場合もあります。

ぜひ一度ご購読してみてください。
きっとあなたのお役にたてるはずです。
※ 個人情報は厳重に取り扱っておりますので、ご安心ください





ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
節税に対して、少しでも考えが変わっていただければ嬉しい限りです。
それだけでも、私の役目は果たせたと思います。

いずれにせよ、後はあなたの『行動』次第です。

何に対してもそうです。
最終的には『行動』しないと、何も起こりません。
現状のままです。

手を打てる範囲で手を打っていってほしい、それが私の望みです。
それが企業を強くして行く一歩なのですから・・・

※ただいま数量限定のキャンペーンをしておりますので、
 非常にお求めやすい金額設定になっています。

ぜひこの機会にご検討ください。










※ 画像はイメージです。


(お申込みはコチラをクリック!)